赤羽のアトピー性皮膚炎を診ている皮膚科
医療施設について
赤羽のアトピー性皮膚炎を診ている皮膚科
五十嵐勝氏が院長を務める皮フ科イガラシ医院は、東京メトロ南北線がとおる赤羽岩淵駅から徒歩1分の好立地です。
またJR京浜東北線のとおる赤羽駅からも7分ほどしかかかりません。
休診日は木曜日と日曜日、祝日であり土曜日の午後もお休みとなっています。
診察時間は午前中が9時30分から12時まで、午後が3時30分から7時までです。
診療科目は一般的な皮膚科だけでなく小児皮膚科と美容皮膚科もあり、アレルギー検査と皮膚の外科手術も行っています。
院内には診察室のほかにレーザー治療室と紫外線治療室があります。
紫外線治療室では最新の治療が施されていて、アトピー性皮膚炎や白斑、乾癬に効果があるといわれています。
まだ日本では十分に普及していないこの治療法は、中波長の紫外線を利用していてナローバンドUVBといいます。
ナローバンドUVBの利点は患者の負担が少ないことと薬を減らせること、他の治療法との併用が可能なことです。
ただし、免疫抑制剤を使っている人と光線過敏症の人は受けることができません。