イボは無痛のレーザー治療で治せます
医療施設について
イボは無痛のレーザー治療で治せます
東京都中央区の日本橋Fレーザークリニックは、レーザー治療の専門病院です。
大人になっても残る蒙古斑、シミやソバカスなどの色素沈着、イボや皮膚隆起性病変を形成外科や皮膚科、美容皮膚科や美容整形外科の観点から治療しています。
アレルギー性鼻炎粉瘤なども診療しており、半導体ダイオードレーザーを使用して粘膜の性質を変えることで、鼻粘膜に花粉が付着してもアレルギー性鼻炎を発症しにくくなる施術を行っており、長年患ったアレルギー性鼻炎にかかる半導体ダイオードレーザー治療はたった1回です。
児童へのアザなどのレーザー治療もしており、生後3か月以降で首がすわっている児童ならかまいません。
イボはおおまかに分けてウィルスによるものと体質や加齢による二種類のものがあります。
尋常性疣贅などはウィルス性のもので、目の周りに生じる白く細かい稗粒腫、加齢とともに増える老人性血管腫などは加齢によるものです。
通常は炭酸ガスレーザーでくり抜いたり、焼灼したりして除去しており、炭酸ガスレーザーの特徴として1秒間に最大1000回のパルスが可能なため、出血や痛みがほとんどありません。
炭酸ガスレーザーによる治療はほとんど1回程度で済み、多くても3回程度で完治します。
炭酸ガスレーザーで完治しない場合は局所麻酔下にて表皮と真皮の境界ぎりぎりでイボを切除したり、色素レーザーを照射したりしたり、複数のレーザーや治療法を駆使しているのでほとんど痕が残らないようにできるので安心です。